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歩いて…郵便で…クィックサービスで…最終日 署名用紙 殺到

https://www.hani.co.kr/arti/society/society_general/394456.html

原文入力:2009-12-20午後07:26:24
イ・ヨンギル氏は 5ヶ月間に1千枚

パク・スジン記者

ソウル広場条例改正案 住民発議署名運動の最終日であった去る19日。キム・ダヘ参加連帯コミュニケーションチーム幹事は午前。出勤し事務室ドアをあけて驚いたドアの下に市民が押し込んだ黄金色の封筒が積まれていた。中には家族が一緒に名前を書いたように住所が同じ署名用紙四五枚が入っていた。

この日一日の市民の参加は洪水のようだった。東大門商店街の商人というチャン・ソンヘ氏は同僚商人22人の署名を集め封筒に入れてきた。キム・某修道女は同じ修道院に属する150人の署名用紙を郵便で送ってきた。ソウル,江南区のある中堅建設会社職員15人の署名用紙はクィックサービスで到着した。

キム幹事は「冠岳区,江北区など遠くから直接、鍾路区にある参加連帯事務室まで訪ねてきて署名用紙一枚一枚を渡された方々も多かった」として「午前から夜9時を過ぎるまで19日一日だけで市民が1000枚余りを訪問して伝達した」と話した。

署名者が9万人を越すことができたのは受任人の‘活躍’が大きかった。署名要請はソウル市から受任人の申告証を受けとった1556人だけが行うことができた。日本画廊で絵を販売する商業画家イ・ヨンギル(61)氏は受任人の申告証を受け取った去る7月14日から5ヶ月間に1000枚余りの署名を直接集めた。イ氏は「職業が絵を描くことであり時間運用が自由だからこそ可能だった」として「昨年夏‘ロウソクのあかり’を持って人々に会い、政府に言いたい話をした、その自由な空間が鎖されるということがとても苦しく受任人になった」と話した。

パク・スジン記者

原文: 訳J.S